天仙液の癌治療作用、中国1号天仙液は多種類の抗癌生薬成分を組み合わせて精製した複合抗癌制剤です。

中国1号 天仙液 強効型

 

天仙液は1991年に開発成功後、更に高品質、高効能化を追求するため、大量の資金を投入し、新成分の開発や薬理研究及び臨床試験などが継続的に行い、新しい組方を数回も更新され、いま使用している天仙液はすでに第三代の最新製品で、薬の効能は勿論、製薬の面においても、最新真空抽出設備の導入により、成分の純度を高め、同じの薬量でもより高い成分含有量を実現し、薬の効果が最大限度に発揮できるようになりました。



アンプル式 10cc×112本入/セット

天仙液 強効型の主な特徴

中国1号天仙液強効型(以下は“天仙液強効型”と略称)は“中国1号天仙液改良型”を基づき、最新の製薬技術を取り入れ、さらにパワ−アップした複合型抗癌漢方薬です。より短期間でがんの拡大を抑制し、より直接的に癌細胞を殺傷できることが、アメリカBRI研究所、台湾のFRC研究所などの専門研究機関で実証されています。
その特徴は以下の通りです。
天仙液と癌治療最新の癌細胞殺傷原理“破壁原理”(癌細胞膜を突き破り、癌細胞核を死滅させる)により抗がん効果を高める。
天仙液のがん治療効果独特な生薬配合方法により、より早く癌細胞の核を破壊して死滅させ、総合的な癌抑制作用を最大限に発揮する。
癌治療方法ー天仙液多種類癌細胞に対する殺傷能力が持続する。
天仙液シリーズ癌治療法純天然生薬で構成されているため、副作用はほとんどなく、同時に免疫機能を高め、がん病を改善する。
抗がん剤、漢方薬の天仙液放射線治療、化学治療との併用で癌細胞の分裂阻止作用が働き、副作用を軽減させる。天仙液改良型より少量の服用で、癌細胞を殺傷する効果を高める。

天仙液 強効型の服用方法
最初2〜3日に、天仙液の薬性や匂いになれるように、一日あたり30cc位でいいです。3日後に体の状態により、標準摂取量の1日40cc〜60ccを服用して下さい。
天仙液の最大服用量は1日90ccまでできます。
体質がよければなるべく多目に服用することをおすすめます。多くの治療経験により量が多いほど癌細胞の殺傷力が強く、早く効果が現し、短期間で病状をコントロ−ルする事ができます。一方、体質衰弱のかたは少量から服用することをおすすめします。体力がなければ吸収力が低く、完全に吸収できない分が無駄になる他に、胃の負担にもなります。少量から始め、体質が徐々に回復することにつれて摂取量を増やし、徐々効果が上げることが上手な治療法です。

服用時間について下の摂取時間表をご参考してください。

「天仙液」服用時間の基本となる目安(「★」印はお飲みになる時間)

本  数

午前
9:00

午後
3:00

午後
9:00

夜11:00
または寝る前

説  明

3本(30cc)

 

1回10ccを一日3回

4本(40cc)

1回10ccを一日4回

6本(60cc)

 

1回20ccを一日3回

9本(90cc)

1回30ccを一日4回

● 表の摂取時間はいずれも食事後30分後に服用することです。

                  天仙液の成分表

生薬名 ラテン名 含有量
天花粉 RADIX TRICHOSANTHIS 5%
威霊仙 CLEMATIS ROOT 5%
熊胆 BEAR BILE 2.5%
麝香 MUSK 2.5%
真珠 MARGARITA 2.5%
氷片 BORNEOLUM SYNTHETICUM 2.5%
龍葵 SOLANUM NIGRUM 5%
猪苓 PEIURSI 10%
「白花蛇舌草」 HEDYOTIS DIFFUSE WILD 15%
人参 RADIX GINSENG 10%
黄蓍 RADIX ASTRAGALT 10%
女貞子 LIGUSTRUM LUCIDIUM AIT 5%
白朮 RHIZOMA ATRACTYLODIS MACROCEPHALAE 5%
蕾香 POGOSTEMON CABLIN 2.5%
青黛 INDIGO NATURALIS 10%
甘草 RADIX GLYCYRRHIZAE 2.5%
未公開成分 5%