復方天仙膠嚢 (旧名:天仙丸1号) 60カプセル入 復方天仙膠嚢は消化系がんの治療薬として開発された製品です。同製品は癌細胞に強力の殺傷作用があり、成分中の動物香嚢は最も浸透力が強い生薬といわれ、素晴らしい“消腫散結”作用があるため、癌治療薬の成分としてよく利用されています。復方天仙膠嚢と天仙液の併用で、移転巣の治療にも効果が上がられています。 【対応症】 胃癌、食道癌、大腸がん、直腸癌など消化器系癌症のほか、天仙液の併用で転移性がんの治療に用いる。 【主な成分】 天花粉、威霊仙、急性子、莪朮、蜈蚣、動物香嚢、蟾酥、龍葵、牛黄、没薬、猪苓、白花蛇舌草、氷片、白朮、女貞子、甘草、黄蓍、など。 【服用方法】 1回3〜6カプセル、一日3〜4回、食後30分後に服用、一日4回服用する場合、夜寝る前に1回追加服用。 |