天仙液による癌治療
中国1号天仙液シリーズ製品
天仙液と癌治療方法の案内

天仙液系列製品についての質問と回答

Q1、天仙液は成分は全て天然生薬と聞きましたがそれは本当でしょうか?
 「抗ガン効果があるから抗ガン剤でも混ぜているのではないか?」という疑いでしょうが、天仙液は100%純天然性の生薬をしか使用していません。

Q2、天仙液の副作用がありますか?
 天然生薬と言っても、全く副作用のない生薬はないと思います。しかし、まず天仙液は、毒性成分が確認されていないことをお知らせ致します。また天仙液を摂って、予期せぬ症状を呈する方が時おりいらっしゃいますが、それはメンケン(好転反応)であって、症状が回復に向かう時に起こる体内にある悪疫の放出と考えて下さい。その症状は一時的に摂取を中断したり、また容量を減らしたりすると治りますし、またその症状さえ不快でなければ、摂取を抑制しなくても、じきに消えてしまうと思いますので、安心して下さい。

Q3、天仙液の服用案内書に摂取量について、一回10〜20mlを一日3回と書いてありますが、どれ位の量を取れば正しいですか?
 体質の問題がなければ(体質がかなり弱ると吸収力が低下し、多目を服用しても完全に吸収できなければ、無駄になる分が多くなってしまいます。)、多い量を取るほうが治療効果が高く、「増量治療法」という方法は“通化振国薬業公司”から提唱する治療方法で、天仙液のパッケ−ジのなかの説明書の「典型病例」部分に増量治療例もを挙げられています。
摂取方法:
 一日20mlを服用する場合:夜9時に服用して下さい。
 一日40mlを服用する場合:午前9時と午後9時二回分けて20mlずつ服用してください。
 一日60mlを服用する場合:朝9時、昼3時、午後9時三回分けて、毎回20ml服用してください。
 一日80mlを服用する場合:朝9時、昼3時、午後9時三回分けて、毎回20ml服用すると夜就寝前に20mlを追加服用してください。

Q4、漢方薬は食前服用するのが多いと聞いてありますが、天仙液は食後に服用するのが何かの理由がありますか?
 漢方薬だから食前服用ではなく、食前と食後に服用することはそのくすりの薬性により決まることです。例えば胃薬や腎臓補助薬など補腎健胃の漢方薬のほとんどは食前に服用、薬の性質は優しく、空腹で吸収しやすいからです。天仙液は癌細胞を殺す同時に胃や腸に軽量な刺激を与えますので、食後に服用するとその刺激を緩和することができます。

Q5、手術前後に天仙液を摂取しても問題はありませんか?
 何の問題もないどころか、かえって摂ったほうがよいと考えています。手術前に摂取しますと免疫力も向上しますから、手術に好結果が期待できるでしょう。

Q6、化学療法を受ける前後、もしくは受けている最中に天仙液を摂取しても良いでしょうか?
 どの時点であれ、摂取してほしいと思います。天仙液は、化学療法の効果を阻害するものではありませんし、それどころかかえって化学療法による副作用を緩和してくれるからです。白血球の急速な減少を抑制し、化学療法による体力の低下を防ぐなどの効果が期待できます。

Q7、天仙液などを病院に持ち込むと、「そんなものを!」といって、使わせまいとする医師がいます。そんな時はどうしたら良いのでしょう?
 基本的には病院や担当医師とのトラブルを起こさないことが大切ですが、もし、医師が余命を宣告している場合は、はっきりと主張して下さい。「余命宣告したということは、もう治らないと宣告したことです。しかし私たちは1日でも長く生きてほしいですし、また治る可能性があるならば、何でもします。治療の障害にもならず、迷惑をかけることはありませんから、使わせてもらいます」と。

Q8、天仙液とほかの西洋医薬を併用して摂取しても良いでしょうか?
 薬学的に体内で反応して、何かの悪さをするという指摘は、今のところありません。しかし、絶対にないとは言い切れませんので、併用する場合は、摂取時間を1時間以上空けて下さい。

Q9、天仙液と食物の関係はどうでしょう。避けた方がいい食物はあるのでしょうか?
 何がどう関係しているのか判然としませんが、臨床経験に照らし合わせると避けた方がいい食物はあるようです。カニ肉、鶏の皮、トウガラシなどがそれにあたりますが、お酒のたぐいもできるだけ摂らないほうがよいでしょう。

Q10、避けた方がいい食物があるということは、相性がいい食物もあるということでしょうか?
 医食同源といいますから、一般の食物の中にも薬として作用する成分がたくさん含まれています。問題はその成分と天仙液との相性の問題ですが、概して天仙液は抗酸化作用を持つ食物と相性が良いようです。ニンニク、シイタケ、酢、海藻類、豚骨スープ、豚の血、くだもの、果汁、野菜、豆類製品などですが、天仙液との相性の悪いカニ肉や、トウガラシ、鶏の皮など以外のものであれば、それぞれ少しずつで結構ですから、多様な食品を毎日食べるように心がけた方が良いでしょう。

Q11、牛や豚など動物性タンパク質や、魚介類はどうでしょう。カニ肉は避けた方がいいといってますが?
 基本的には動物性脂肪を避ければ、肉類は食べても問題はありません。鶏肉だろうと鴨の肉だろうと、酸化されやすい皮などは食べずに、肉質だけを摂るようにして下さい。魚介類に関しては、エビやカニ類を大量に食べることを避ければ、何を食べても良いですし、魚に関していえば、鱗のはっきりした魚を食べると良いされています。イワシ、サンマなどいろいろとありますが、鱗が判然としないマグロのトロやサバなども、抗酸化作用が強いと言われていますから、食べても良い魚の部類に入ると思います。

Q12、「肉類を食べても良い」ということはタンパク質が多く含まれている食事をしても良いということですか
 そういうことです。しかし量はほどほどに。繰り返しますが、ガンになっている人ほど、消化の良い、また抗酸化作用の高い食事を心がけてほしいのです。抗酸化作用ということは体内からガンの元凶である活性酸素の害を消す作用のことです。

Q13、胃腸障害で、西洋医薬による治療を行っていますが、本当に大丈夫でしょうか?
 「摂取する時間を1時間以上空ければ、基本的に問題なし」と言いましたが、天仙液の摂取時間とぶつかることがあります。その時は、西洋医薬を優先させて通常に服用し、天仙液の摂取量を調整しながら、1時間以上の間隔を空けてから服用して下さい。

Q14、ガンにより腹水がたまっています。天仙液に減水効果は期待できますか?
 初期の段階であれば、抑制効果があることは確認していますから、試してほしいと思いますが、重度の状態であれば、大きな効果は期待できません。西洋医学的処置に頼るしかないのが現状です。

Q15、糖尿病を患っています。甘い天仙液を摂取しても大丈夫でしょうか?
 天仙液は確かに甘い味がしますが、それは含まれている蜂蜜や天然生薬の甘さです。但し、血糖値に変化がないとは言い切れませんので、インシュリンを服用している患者は天仙液を服用しないほうがいいと思います。天仙液は、あくまでもガンを対象とした生薬です。西洋医薬と併用する場合は、服用間隔を1時間以上空けることはいうまでもありません。

Q16、天仙液を摂取すると、下痢を起こすことがあります。対処法を教えて下さい?
 下痢症状を起こすということは、中医の角度から見ると、恐らく寒性の体質をしているか、虚弱体質であるからだと思います。前項でも触れましたが、天仙液は涼性の成分が含まれていますから、寒性の体質に出会うと、下痢症状を起こしやすくなるようです。ひどい下痢が続くようでしたら、棗(なつめ)を大きいものなら5個くらい(小さいものなら7個くらい)と、生姜のスライスしたものを5〜6枚を煎じし、できたら2〜3分ぐらいにおいて、冷めないうちにお飲み下さい。漢方の方法ですが、症状が回復されると思います。

Q17、天仙液の摂取時に、胃が痛むことがあります。どうしたら良いのでしょう。
 生薬の成分によりガン細胞を殺すと同じに、胃に微量な刺激を与えます。微量ですので感覚しないのは普通ですが、時には胃の弱い方や胃炎のある方或いは体の弱い方が、天仙液を服用後、胃の不適感覚や痛みなどを起します。そんな時には慌てないて、生薬に対する自然反応ですので悪いことではありません。その反応により我慢できるなら続けて服用するが、決して無理をしないように3〜1週間くらい休んで、症状を自然的になくなりますから、そのとき続けて服用して下さい。または、問21の時と同じく、棗(なつめ)と生姜で作った飲み物を飲んでみて下さい。症状が回復されるはずです。

Q18、天仙液を摂ると、動悸が激しくなることがあります。何の原因ですか?
 天仙液に含まれている、血液循環促進成分が働いたせいだと思います。血液の流れが活発になるために、動悸という症状を起こすのです。心臓が心配でしたら、1回分の量(10cc)を動悸が起きない程度の量に分けて、分割で摂取してみて下さい。

Q19、天仙液の摂取後、食欲が低下するなんてことはあるのでしょうか?
 西洋医薬の影響であったり、体質が極端に虚弱な人に限られており、それも天仙液を続けていたら、2週間後には元に戻るといいますから、食欲への影響は、増進させることはあっても減退させることはないと考えています。

Q20、天仙液を摂取していますが、全身に筋肉痛のような痛みを感じています。どうなっているのでしょう?
 筋肉が、痛みを発しているように感じるかもしれませんが、血液の流れが良くなることで、筋肉の中などにある血管が膨れて起こす痛みだと考えています。その意味では正常な反応ですから、安心して下さい。その症状も1〜2週間程度で緩和していくでしょう。

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